料金表

料金表

お支払い方法

お支払い方法

当院では、保険診療・自由診療を問わず、クレジットカードでお支払いいただけます。
また、各種電子マネー(QRコード決済、タッチ決済、交通系ICカードなど)にも対応しています。

  • 各種クレジットカード
  • 各種交通系ICカード
  • Apple Pay
  • Quick Pay
  • PayPay
  • LINE Pay
  • au PAYなど

デンタルローンも取り扱いしています(分割可)。

インビザライン

タイプ プチ ライト ミディアム フル
範囲 軽度 前歯矯正 前歯矯正 中等度矯正 全体矯正
治療期間の目安 1〜3ヵ月 2〜6ヵ月 3〜12ヵ月 1〜5年
料金(税込) 33万円 44万円 55万円 77万円

※表は左右にスクロールして確認することができます。

その他の費用(税込)

検査・治療計画費 22,000円
チェック・セットのみ 無料
処置(1来院につき) 5,500円
保定装置(リテーナー・上下セット) 16,500円
アライナー紛失時(1枚につき) 5,500円
  • 検査によりインビザラインができない場合でも、「検査費・治療計画費」22,000円の返金はいたしません。
  • 処置内容にかかわらず、アタッチメントセット・IPRなどの処置をした場合は、1来院につき5,500円の費用が発生いたします。
  • ワイヤー矯正などインビザライン以外の処置が必要な場合は、別途費用が発生します。
  • 治療費のご入金は、治療説明後2週間以内にお願いいたします。

料金についてよくあるご質問

矯正の相談をしたいのですが、相談料(カウンセリング料)はかかりますか?
当院では、矯正に関するご相談(矯正カウンセリング)を承っております。まずはお気軽にご相談ください。相談料(初診料)の詳細は受付までお問い合わせください。ご希望に応じて、保険診療の範囲内で検査を行うことも可能です。
インビザライン(プチ)の費用は、上下込みの金額でしょうか?
はい、上下の歯を対象とした料金です。
インビザラインの費用は分割払いできますか?
ご利用のクレジットカードに分割払いの機能がある場合は、分割でのお支払いが可能です。
また、デンタルローンもご利用いただけます。詳しくは受付までお気軽にご相談ください。

医療費控除について

医療費控除について
  • 医療費控除で費用の負担が減らせます

患者様ご本人、また生計をともにする家族・親族が、医療費を年間10万円以上支払った場合、医療費控除が受けられます。確定申告をすれば税金が還付されるので、治療の領収書などをまとめて保存しておきましょう。

  • 医療費控除の対象となる費用

矯正治療の費用は、患者様の年齢や治療の目的によって、医療費控除の対象となるかどうかが異なります。

  • 子どもの矯正治療

発育段階にある子どもの矯正治療は、今後の良好な成長に必要なものと判断されます。そのため、おおむね医療費控除の対象と考えて問題ありません。

  • 大人の矯正治療

大人の矯正治療は、治療の目的によって、対象になるかどうかが異なります。審美を目的とする矯正治療は、医療費控除の対象にはなりませんが、機能の改善を目的する矯正治療は、医療費控除の対象になります。咀嚼や発音を良くするために行う噛み合わせの治療は「機能の改善」に該当する可能性が高いため、ご自身の治療が対象になるかどうか、担当の歯科医師に一度ご確認ください。

また、以下のような費用も医療費控除の対象になります。

  • 保険診療費
  • 入れ歯
  • セラミック・インプラントなどの自費診療費
  • 治療または療養に必要な医薬品の費用
  • 公共交通機関を使った場合の通院費など
  • 控除を受けるためには?

医療費控除を受けるためには、翌年の2月16日〜3月15日までに、確定申告をする必要があります。

  • 医療費控除の計算方法

医療費控除の金額は、以下の計算式で算出できます。
【1年間の総医療費額※1】-【保険金などで補てんされる金額】-【10万円 ※2】=医療費控除額

※1…1月1日から12月31日までにかかった、医療費控除の対象となる金額の合計
※2…所得金額が200万円未満の場合、所得金額の5%に差し替える

  • Web予約
  • 078-331-1103
  • instagram